昨日も節分だった・・・だと!?

カウンセリングマインド

こんにちは。

本郷です。

実は私、

昨日まで知らなかった

「とある事実」がありました。

それは・・・

8月6日は節分の日だった

ということ。

不肖本郷(42)、

てっきり節分は2月3日だけやと

昨日までずーーーっと思ってました。

どうしてこの事実に

気付けたのかといいますと

昨日、妻が

「恵方巻」を買ってきたのです。

そして、パッケージには

「節分」とかかれたシールと

オニさんのイラスト。

およっ!?なぜに節分・・・?

しかし、どう考えても

お店の人がシールを

貼り間違えるなんて

ありえないやろし。

(でかでかと「節分」の文字。さらに赤オニのイラストやし)

で、この違和感を払拭するために

インターネットで調べました。

その結果、

「節分とは本来、季節の節目」

「立秋の日も節分である」

ふむ、、、なるほど!!

結局、最後まで

「赤オニさんのイラスト」

については腑に落ちないままでしたが

恵方巻にでかでかと貼られた

「節分」シールについては

理解できてスッキリしたのです。

こういうふうに、

違和感を放置しないということは

あなたにとって

心がスッキリ、頭はナットクで

ストレスフリーになれます。

すぐに答えはでないかもしれないけど

それでも、違和感を感じた時に

それを放置しないで、

「なぜだろう?」と

探求し続ける意識が

あるのとないのとでは

5年後や10年後、30年後に

歴然とした「差」となって

結果が出るのです。

人のこころを癒したいとか、

自分が癒されたいといった

カウンセリングのやりとりにおいても

こういった違和感に出くわす場面が

多々あります。

だからこそ、そこで

思い出してください。

「なぜだろう?」

と疑問を持つこと。

そして、答えを探求し続けること。

もし、あなたにとって

そんな探求のお手伝いができれば幸いです。