好きだ、と言えたモン勝ち

カウンセリングマインド

こんにちは。

本郷です。

私は性格上、

ついつい「のめり込む」

ことがあります。

子どもの時(まだ小学生)は

プラレールにけっこう

のめり込んでいました。

そして中学生になると

オ・ト・ナのプラレール

もとい「Nゲージ」と呼ばれる

本格的な鉄道模型に

のめり込んでいました。

自宅から4kmぐらい離れた

模型専門店に自転車をこいで

足しげく通って

自分の部屋で

ジオラマを普通に

作ってましたしね^^;

簡単にいうと

ヲタクだったわけです。

そんな私が大人になり

のめり込み続けているものこそが

カウンセリング(心理学)なのかも。

コミケにはまだ

行ったことがないけれども

ヲタクなんです。

でも、こういった

好きなことにのめり込むって

実は、とんでもないパワーがあります。

好きなことにのめり込むからこそ

仕事にだってできるし、

やった分だけ、感謝の報酬も受け取れる。

うまくいかなくて

くじけそうになっても、

何日かすると、またヲタクに戻っている。

そして、気が付くと

メキメキ上達していて

毎日の日課みたいになっていて

もはやそれはあなたにとって

息をするかの如く

「あたりまえで自然なこと」

になっているのです。

ここまでくると、もはや無敵。

周りの人が何を言っても

家族に反対されてもお構いなし。

だって、好きなんだもん。

この一言だけで

全部片づけられるのです(笑