言葉を大事にする

カウンセリング知識

20年間のアダルトチルドレンを乗り越えた

幸せのスパイラルに導く心理カウンセラー

小林ゆきやすです

オンライン講座が普及して

私が勉強の為に色んな講座に気軽に

参加できるようになりました。

講座によっては

下の名前で呼ばれることもあります。

私でいうと下の名前は、

「ゆきやす」

になります。

ところが平仮名表記なのに

5割ぐらいの方に、

やすゆき

と間違われることが多いのです 

本当は、本名が「やすゆき」なので

間違いでないので、いいかなと思いつつ、

似たような感じでも

やっぱり正しいビジネスネームで

「小林ゆきやす」

やっぱり、

「 ゆ き や す 」

と読んでほしいっていうのもあります 笑

カウンセリングにおいても

クライアントさんが言った言葉において

ちょっとした違いの表現が多々あります

例えば

お母さん、母親、ママ、

似たような表現ですが、

この言葉の意味って

クライアントさんにとってはとっても意味があるのです。

カウンセラーが違う読み方をすると

私の気持ちを分かってくれない・・・と

クライアントが感じる場合があります。

カウンセラーは

クライアントさんが使った言葉を

ひとつひとつを大事にしていきましょう^^